品川駅を中心に品川区・大田区・港区・品川駅周辺の賃貸・売買、不動産|品川不動産
>
(賃貸)地域から探す
>
目黒区
>
自由が丘の賃貸物件
目黒区自由が丘 不動産一覧

- 地域
- 目黒区自由が丘
- 賃料
- 下限なし~上限なし
- 面積
- 下限なし~上限なし
- 築年数
- 指定しない
- 駅徒歩
- 指定しない
- 間取り
- 指定なし
- 設備条件
-
指定なし
- 東京都目黒区自由が丘エリア情報
- ■目黒区自由が丘に住むメリット・デメリット
目黒区にある自由が丘は、ショッピングエリアにはオシャレなお店が並んでいて歩いているだけでも楽しい場所です。
有名な洋菓子店・スイーツのお店も多く食べ歩きなども楽しめます。
ですがスーパーやレストランなどの物価が高い傾向があり、住む人の収入によって住心地が変わってしまいます。
今回はそんな目黒区自由が丘のご紹介になります。
■目黒区自由が丘の住みやすさ
オシャレで洗練されている街というイメージの強い自由が丘ですが、スイーツ激戦区としても有名です。
スイーツフォレストという一つの建物にスイーツ店が集結している場所があり、女性客で賑わっています。
自由が丘は街が綺麗に整備されている点も魅力的で、駅周辺だけでなくショッピングエリアに出てみるととても清潔感があり、まるで海外にいるような気分になれます。
商業施設も充実しており、遠出をすることなく日常に必要なお買い物がほとんどが可能となっています。
もちろん近辺に魅力的なお店は点在していますが、商業施設にまとまっているため大変便利です。
スーパーやコンビニも点在しているため、暮らしやすいエリアと言えるでしょう。
■目黒区自由が丘の住みにくいポイント
自由が丘は魅力が多いですが、反面物価が高く食品の物価は他のエリアとくらべてみると高めになっています。
賃料も高く、家賃相場はワンルームでも10万を超える物件がザラにあります。
リーズナブルな物件もあるにはありますが、駅から離れていたり築年数が古いなど、人を選ぶ物件になります。
駅周辺はいつも大勢の人で賑わっており、これは好みが分かれるところでしょう。
お店の閉まる時間も早く、スーパーなどは遅くても22時には閉まってしまうため、仕事などで帰りの遅い人にとっては不便に感じるでしょう。
■通勤時間帯の混雑率がとても高い
通勤時間帯の電車は常に混んでおり、座席に座ってゆったりと通勤というのはほぼ不可能でしょう。
混雑率は172%と言われており、折りたたんだ新聞を無理をすれば読める、といった程度のスペースしかありません。
これが毎日の通勤となると苦痛に感じるかもしれません。
目黒区自由が丘が利用出来る東横線は女性の乗車率が高いためか痴漢などの迷惑行為は比較的少ない路線ですので、その点は女性にとっては安心出来る材料です。
■実は目黒区の中では治安が悪い
自由が丘は実は目黒区の中で一番犯罪発生率が高いエリアで、1.9%という数字になります。
これは100人のうち、およそ2人が犯罪に巻き込まれている計算となり、23区内で見れば治安の良いエリアと十分言えますが、目黒区自体の治安がとても良いため、必然的に自由が丘が率が高くなってしまいます。
ですがほとんどが万引きや自転車窃盗といった非侵入窃盗で、自転車の鍵をしっかりとかけるといった対策を講じれば、普通に生活をする分には特に問題はないでしょう。
■まとめ
いかがでしたでしょうか?
自由が丘はオシャレな街ですが、物価が高いため住む人を選ぶエリアです。
目黒区自由が丘で物件をお探しでしたら、株式会社品川不動産にお任せください。